♪南国・南紀いらっしゃいませ♭

南紀の“ほっと”な観光資源や地域情報!そして、音楽情報や交流について口熊野・上富田町から発信しています!                            by  南紀おやじバンドコンテストスタッフ & バックステージドリーマーズ

南紀おやじバンドコンテストWEB  http://nanki-oyajiband.com/

   おいやんです。  第1回大会をボランティアで手伝ってくれた銀行員さんが、沖縄で久米島を釣ってきました。そこで、本日は海南の「かあちゃん」という居酒屋でマグロ宴会です。  さて、南紀は夏本番、ここではお得な情報をご紹介しましょう。  まずは ...

はじめまして。 (スタッフTです)   みなさんは『大賀ハス』という植物をご存じでしょうか?   『大賀ハス』とは、1951年に千葉県で発掘された2000年以上前のハスの実を開花させたもので、その実を開花させた大賀一郎博士の姓をとって『大賀ハス』と名付け ...

南国・南紀の管理人です。  昨年、第1回目のゲストに出演してくれた庄野真代さん。  熊野の魅力を世界に発信するため、地元NPOが庄野さんを歌手に迎え3曲を制作し、第1回のゲストタイムで初披露してくれました。 (好評発売中です。)  私は、ライブでの「飛 ...

田辺のおやじです。  梅を使った料理は、梅干しや梅酒などいろいろありますが、今日は、すぐにできる青梅から黄色く熟してきた梅を使ってのジャム作りを紹介します。  また、できあがったジャムは、南紀おやじバンドコンテスト事務局に預けていますので、よかったら連絡 ...

南国・南紀の管理人です。 梅雨も九州では明け、本格的に夏が来たという感じになってきました。 皆様、健康管理は大丈夫ですか。熱中症や脱水症などには十分を付けてくださいね。 ある健康本では、私たちの体は“水”を欲しがっていると書いていました。清涼飲料水 ...

 おいやんです。  同じ和歌山県内でも北部と南部(南紀)ではかなり言葉が違います。  北部では「面白い」ということを「おもしゃい」といいます。新聞の連載に「これはおもしゃいで」というタイトルを付けたところ、南紀の読者から「わからん」とクレームが来た ...

南国・南紀の管理人です。  少し前の話(5月)ですが、予選の開催場所のビッグユーでとあるギターサークルの発表会がありました。  昨年のおやじバンドの予選で初めて本格的な会場として使用しましたが、ギターサークルの先生である友人に発表の場としていいよと提案 ...

おいやんです。 7月になりました。 夏といえば白浜、白浜といえば夏です。 さあみなさん白良浜で泳ぎましょう。 ...

南国・南紀 管理人です。 出場者募集に加えて、今回は広報用のイメージ画も公募することになりました!  私たちスタッフだけでは、『井の中の蛙』になってしまいますので、音楽という感性の仕事はやはり広報も感性に訴えたいと思います。  いろんな方からいろんな ...

  おいやんです。 熊野へはぜひ梅雨どきにお越しください。 私は信心深いわけではありませんが、雨の熊野本宮大社は神秘的で、今にも神様が天から舞い降りてくるような気持ちになります。昔の人びとが京都から歩いて熊野詣をしたのもよくわかります。 南紀おやじバントコ ...

   南紀おやじバンド事務局の一員Yです。  今日(22日)も雨、今この地方では梅の収穫がまっさかり。この“くだもの”も収穫の真っさかり、くだものなんで梅より賞味期間は短い、しかしそのまま食べられます。また大変甘いよ。  で、そのくだものですが、(写真みて ...

南国・南紀 管理人です。  ぱらぱらとほどよい雨が降る中、上富田町の救馬渓観音(すくまだにかんのん)の中にある『あじさい曼陀羅園』に行って来ました。  一概にあじさいといっても「ガクアジサイ」「エンドレスサマー」「パリジェンヌ」「ブラッシングブライト」な ...

   南紀おやじバンドコンテストのコーディネーターを務めます海南出身、和歌山、田辺にも在住経験のあるオイヤンです。中上健次を読み漁り、高野町長とも親しいので、和歌山県内の事情はかなり精通しているつもり。紀伊半島は地図なしで回れます。和歌山・グリーンコーナ ...

南紀オヤジバンドコンテスト決勝大会では舞台上手の進行ディレクターよりも舞台転換の大道具として参加していたロハス親父です。 今月に入ってからは某電気メーカーの展示会の仕事で地方巡業の毎日です。千葉県野田市に始まって栃木県矢板市、今週はやっと県庁所在地での開 ...

いらっしゃいませ!  南国・南紀の管理人です。 ここは、イベントスタッフがつれづれに南紀の日常を綴っていくブログです。 何が飛び出すかわかりませんが、よかったら皆様のぞきに来てください。 どうぞご贔屓にお願いします。 このあたりでは紀南とか南紀とか場合に ...

↑このページのトップヘ