バックステージドリーマーズのToMです。

南紀おやじバンドコンテスト・グランプリステージ、最後のスペシャルゲストは神戸からチャーリー・コーセイさんをお迎えすることになりました。
チャーリーさんを一番わかりやすくご紹介するなら、やはりルパン三世の第1シリーズのエンディングテーマを唄われた方ということになりますが、そう、あの哀愁漂う名作です。
ルパン三世って、いくつもシリーズが作られましたが、私にとっては、やはり最初のシリーズが一番印象に残っていて、ストーリーも作画も大人向けというか非常にダンディズムを感じるものでしたよね。そのイメージにまさにぴったりのエンディングテーマで、おやじ世代なら誰もが知っている曲です。
改めて聴いてみると、なんとも身にに染み入るような渋い歌声。まさにおやじバンドコンテストのフィナーレにうってつけのスペシャルゲストになりました。
是非、是非、皆さんご来場の上、体感してください。
現在も神戸でご活躍されていて、ご自分のお店「アンクルチャーリー」で生音が聴けるかもしれませんよ。(笑
ご縁をつないでいただいた南紀OTOYAの佐藤さん、本当ににありがとうございました。