南国・南紀の管理人です。

 

「どっからきたん?」 



『上富田町からです。』

「なんや、となり町かいな。」

『近くですいません、でも、そちら涼しそうですね。』

「そやろ、そっちはたいへんやな、この夏、節電やてな」

『そうなんです。計画停電の可能性もあるんです。』

「そうか、そういうときはな、泳いだらいいんや。しゃーって。気持ちええでぇ。しゃーって」

『早いですね。(^^;)』



 



「そういや、上富田ゆうたら、オヤジバンドのコンテストあるんやてな。」

『そうなんです。』

「わてらも、音楽やってるから、応募するわ。」

『えっ、そうなんですか。ありがとうございます!』

「アカペラやけど、ええか。」

『(-_-;)』

 

とかいう妄想。